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お金を稼ぐとモテるのかと真剣に悩むこと自体がオカマであるという暴論

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どうも、玉井(@CEOsamohan)です。

「お金が稼げるようになるとモテますか?」
「経営者になると、お金持ちになるとモテますか?」

どうやら今回は、こういうテーマで記事を書かないといけないんですけども、まずわたくしの率直な気持ちを最初にお伝えさせていただくと、

「知らねーよwww」

という一言で終わらせたい気持ちでいっぱいございますw

それくらいこの質問って女々しさや気持ち悪さが滲み出てるというか、いきなり冒頭から口が悪いのはご愛嬌として、めちゃめちゃ時代遅れな価値観であることも重々承知の上で言わせていただくと、

モテたいと真剣に悩むこと自体がオカマである

ということをね、まずは爽やかに断定口調でお伝えしておきたいと思いますww

「口説きたい」なら分かりますが「モテたい」ってまずなんでお前が受け身やねんと、女からどう見られてるかに神経過敏な童貞中学生かと、そうでないならばオカマかと、でも必然的にそうなってしまうわけですよねw

女がモテるために努力するのは可愛いと思いますけども、男がそれを口説こうと努力するのはなんぼでも共感できますけども、

「あわよくば女子にリードされたいしデートに誘われたりしたら嬉しいなあ」

と淡い期待に胸と股間を膨らませて、そのために真剣に毎日読書だのオナ禁だのに勤しみながら、

「今日もモテるための積み上げ活動をしたぞ!」

なんて言うてる男はオカマです。いえ、そんなこと言ったらオカマに失礼ですね、すいませんw

とまあいきなりえげつない昭和パラダイム的偏見からスタートしたわけですがw、まずこれを大前提とした上で、稼ぐこととモテることのあれこれを独断と高慢と偏見たっぷりにお届けしたいと思いますw

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稼ぐからモテるのか、モテるから稼げるのか論

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この辺りは、

▶︎「成功して性交渉、それとも性交渉して成功?」

というふざけたタイトルのはみラジ音声でも語っておりますが、

「実際20代・30代で年収数千万以上稼げるようになった人たちはどうなのか?」

という話をすると、別に稼ぎだけが理由で一撃でモテるようになった人、というのはあんまり見たことがありませんw

もちろん関係ないことはないですけど、

元々自分に自信がなかった人が、ビジネスでの成功によって自信がついて、勢い余って女子を口説けるようになった。

とか、

元々女子に免疫なかった人が、お金を気にせず女子と遊べるようになって、数を重ねてるうちにそれを克服できた。

とか、そこには別の何らかの内面の変化や試行錯誤みたいなものが、当然ですがあるわけです。

あとは、経済的に成功してるとか、人間力的なものが高いとか、頭が良いとか知識が豊富とか、そういう何らかの尊敬できるポイントがある男に妙に惹かれる系女子に対しては、確かによっぽどキモくない限りは、ほっといてもモテますw

ただ残念ながら、そういう女子に好かれる系男子というのは、

こちらの中身や能力に安易に惹かれてくれる女子にすぐに興味なくなる

という傾向があるので、モテるけども別に嬉しくない、適当に遊ぶ分には困らんというだけで、自分がめちゃめちゃ好みの子から爆裂モテるようになるわけではない。

という悲しき現実を突きつけられることになりますw鬼のような美女に対して「君顔可愛いね」って褒めても何も意味ないんと同じシステムですねw

なのでむしろ逆に、経済的に成功してからマッチングアプリやナンパ活動を本格的に始める人は意外と多いです。

ただこれは別にネットビジネス業界に限った話ではなく、医者とか弁護士とかいわゆるなエリートサラリーマン界隈とかでも同じです。

「金稼げるようになったり、格好がつく仕事するようになったら、あとは全自動で女にもモテるに違いない!」

という乙女心を抱きながら努力してきたけど、あんまり期待しすぎたもんだから、理想と現実のギャップに悩まされて、

「あ、結局は自分がちゃんと口説かなあかんのねwそらそうかw」

という当たり前の事実に気づき、その頃にはお金と時間に余裕もあるもんだから、それを一気に解決しにいくという手段を取る人が多い。

というむちゃくちゃ普通の流れですよねw

ただそうなった場合は、お金に糸目をつけずに何らかの自己投資的なことをしたり、デート費用うんぬんも気にせず数を打てるので、当たり前ですが解決は早いと思います。

そういう意味では、

お金と時間に余裕があればモテるようになるのは早い

とも言えるでしょう。

稼ぐ人とモテる人の共通点はあるのかないのか論

稼ぐ人とモテる人の共通点はあるのかないのか論 画像

この業界には、

モテる人はコピーライティングが上手い、しかしコピーライティングが上手いからと言ってモテるとは限らない。

という名言があるんですが、誰が言い始めたのかは知りませんが、まあほんまに上手に言うたものですw

これを少し拡大解釈すると、

モテる人はネットビジネスで稼ぐのが上手い、しかしネットビジネスで稼ぐのが上手いからと言ってモテるとは限らない

ということになります。コピーライティングが得意であればこの業界で稼ぐ上でかなりのアドバンテージになることは間違いないし、まあこれまで指導してきた経験を振り返っても、だいたい合ってるなとも思います。

恋愛やナンパ活動を頑張ってきた人は、ビジネスで成果を出すのが早い

事実として、恋愛やナンパ活動を頑張ってきた人はビジネスで成果を出すのが早いという傾向は間違いなくあります(あくまで傾向ですが)。

恋愛やナンパを人に教える商売はそもそも稼ぎやすいというジャンルの優位性も勿論ありますが、関係ないジャンルでの成功例も沢山見てきたので、それだけでは片付けられない何か、というのはやはり存在します。

例えば、情報発信ビジネスにおいては、

見込み客の感情や思考回路を徹底的に理解した上で、相手をこちらのシナリオに自然に乗せて誘導し、LINEやメルマガに登録あるいは問い合わせを促し、最終的には商品購入というオファーを通す

というマーケティングの導線を作れるかどうかが鬼大事、てか「これができるかどうか=マーケできるかどうか」なわけですが、例えばこれと、

女性と話しながら情報を引き出して相手の心理を理解した上で、相手をこちらのシナリオに自然に乗せて誘導し、次のデートなりホテルなり付き合うなりというオファーを通す

という女性を口説く導線は「相似の関係」にあると言っても過言ではないぐらい似すぎてるわけですw

「見込み客にならできるけど、女子に対してはできない」
「女子に対してはできるけど、見込み客に対してはできない」

的な人も勿論いますが、それは何らかのメンタルブロックなり単なる知識や経験不足由来であって、どちらの場合であってもこんなものは数こなしてるうちに勝手に解決するのでたいした問題ではありませんw

要は抽象度を一つ上げれば同じなわけです。

「ではなぜ逆は成り立たないの?」

と思う人もいるかもしれませんが、答えはむちゃくちゃ簡単で、

コピーライティングに対人能力は必要ないから。
ネット完結のビジネスにリアルのコミュ力なんて要らんから。

というだけですねww

つまり、対人力やらコミュ力的な部分に悩みがない人は、どっちかができれば、すぐにどっちもできるようになると思ってもらっても大丈夫です。

マッチングアプリよりもストリートナンパしてる人の方がビジネスで成功しやすい

あとは、マッチングアプリよりもストリートナンパしてる人の方がビジネスで成功しやすいという点も挙げておかねばなりません(あくまで傾向)w

これはナンパとビジネスはどちらも、失敗を前提としながらも成功確率を1ミリずつ上げていく競技だから、つまり必ずしもナンパでなくとも、例えばスポーツなどの試行錯誤の中での技術やメンタル向上が求められるものをある程度やってきた人に共通して言えることでもあります。

実際にスポーツで何らか秀でた成績を残した経験がある人は、ビジネスで結果出すのはやはり早いです。

だから僕はいつも「ビジネスはスポーツに近いものだと思って取り組んでくださいね」的なことを言うんですが、逆に個人的に最もビジネスから遠いと思ってる競技があってそれが受験勉強です。

基本的に大学受験などは、失点をしなかった人から順番に合格していく競技なので、受験を頑張ってきた人の多くは、他の物事に取り組む時にもどうしても、間違えないように、ミスしないように、失敗しないように、という頭が働いてしまいます。

そのせいで失敗を必要以上に恐れたり、先に頭で考えすぎて行動できなくなったり、成果が出てないのは知識不足だという言い訳をするようになったりして、どんどん成果から遠ざかるムーブをする傾向にあります。

つまり大学受験のレースで肩で風切って歩いてた僕のような奴は基本的には最悪だということですね、ありがとうございますどういたしましてw

その点でいうと、一般的な会社員の「雇われマインド」も成功の邪魔をしてきます。

目立った成果もポカもせずに波風立てずにやり過ごせる人が出世する

例えば官僚だったりそんな社風の会社で働いてた人が、そういう人生おもんなさすぎて嫌やから独立するねんと一念発起したものの、結局は正解ばっか探しに行こうとして型にハマってもうて目立った成果が出ずに己の雇われマインドに苦しまされる、なんてトラップも存在しますw

こんな風に書くと、

「なんなんビジネスってメンタルゲーなん?」

と思われるかもしれませんが、まあもうそう思っていただいても大丈夫ですww

稼ぐ人がモテるために実践すべきことは!?

稼ぐ人がモテるために実践すべきことは!? 画像

経済的に余裕あろうがなかろうが、別にやること変わるわけないやんw

という一行で済ませたい気持ちをグッと堪えまして、もう少しだらだら文字数を稼がせていただきます。

まず、自分の強みや優位性を発揮することは何事においても重要なので、例えばお金や時間に余裕があるなら、それがない人よりもそこにリソースを投下できるので、それを武器にして短期間での問題解決をしましょうと。具体的には、お金を払って学ぶとかそんな環境づくりにお金を使うとか、時間があるならむちゃくちゃアポ入れまくるとかコンプレックスがあるなら時間使って内省しまくるとか。

あとはこういうテーマを語る上で触れずにはおれないこと、ひいてはこの恋愛・ナンパ業界全体が抱える闇に関することでもあるんですが、

「本当にあなたはモテたいんですか?」

ということを真剣に考えてみてもいいんじゃないかなと。

例えば恋愛やナンパを誰かにお金払って教わってる人で、

「やる気やモチベーションが続かなくて悩んでます…」
「ひたすら経験人数増やすことに意味を見出せません…」

なんて悩み方をしてる人を結構な割合で見かけますが、そもそもこの悩み自体が意味不明であるということに気づかなければなりません。だってこれってもう既にモテたい人の悩みじゃないからですw

例えば本当は背が低いロリ系の可愛い女子が好きなくせに、

「誰もが羨むような超絶美女をゲットしたいんです!」

と言うてみたり、本当は色んなタイプの女子を経験したいのに、

「とりあえず経験人数をもっと増やさねば!」

と言いながら、おんなじようなタイプの女子とアポしまくって、おんなじような会話して、おんなじような流れでホテルに行ったりを延々繰り返してみたりとか。

つまり、思ってることとやってることがズレまくってるがゆえに悩んでる人が多くて、じゃあなぜこんな問題が起きるのかというと、こういう人は、

女にモテたいんじゃなくて、男からモテてないと思われたくない

という恐怖心が強すぎるから。だから好みでもない超絶美女だとか経験人数だとかをずっと追いかける羽目になってる。そしてこの根底にあるのはいわゆる「スクールカーストコンプレックス」です。

こんなものは、超絶イケメン男子でない限りはほぼ全員思春期に経験するものだと思うんですが、基本的にそんなものはせいぜい大学時代だとか20代前半あたりで終わらせるもので、ええ歳こいて真剣に悩むもんではありませんw

男から男としてどう見られてるかに神経過敏すぎる

という症状が、モテるとかモテへんとかいう以前の問題である、ということを自覚しないといけない。

しかしながら恋愛・ナンパ業界にはこういう類の悩みを抱える人が沢山います。なんなら最初はそうでもなかったのに、界隈にいればいるほど、どんどんそうなっていってしまう人もいます。

それがなぜかといえば、

コンプレックス由来の恐怖心を煽り、競争を掻き立て、結果的にもっと他人と比較することを強いて、その中での順位みたいなものを上げていくことこそが「あなたの成長ですよ?」と勘違いさせてくる人たちがいるからです。

一言で言えば、

マーケティングを仕掛けれられているから

ですねw

まあ別にこんなものはどんな市場でも多かれ少なかれあるものですし、資本主義というのは基本的にそういう幻想を作り出す側が儲かる仕組みなわけで、もう少し具体的に言えば就職や転職市場でリ◯ルートがやってることと同じなわけですw

僕はこういう資本主義的な枠組みの中に人々を陥れて時間とお金を搾取する人たちのことを心の底から軽蔑しているので、どうかこれをお読みの方には、そういった発信者や指導者の口車に乗せられないように十分注意してもらいたいと願うと同時に、

「そうしないと、ドツボに嵌って人生を棒にふる恐れがありますよ?」

という恐怖心をこちらとしても煽っておきたいと思いますw

▶︎お金を稼ぐモチベーションを高める方法や維持する方法はあるのかと。
(別記事が別タブで開きます)

モテている人が稼ぐために実践すべきこと

モテている人が稼ぐために実践すべきこと 画像

これに関しては、先ほども述べたように、

・モテる人はネットビジネスで稼ぐのが上手い
・ナンパ経験者はビジネスで成功する確率が高い

という傾向があるので、その優位性を意識しながら自分で成功確率を上げていくことさえできれば成果が出るのは「只の時間の問題」に成り下がってくれるので、まあ自分が興味を持ったビジネスにどんどんチャレンジすればいいんじゃないかなと思います。

1つだけアドバイスするならば、是非ビジネスをナンパや口説きと同じものと捉えてくださいということですね。まかり間違ってもお勉強や固定給が貰える仕事のマインドで取り組まないでください。

とにかく実践をし、そこからしっかりデータを集めて、その結果が良かろうが悪かろうが振り返り、それを元に成功確率が高まる推論なり仮説を立てて、それをまた実践をして検証する…というサイクル

これを独力で回せる人はほっといても上手くいきます。

マッチングアプリやナンパを真剣に取り組んできたのであれば、必ずこのサイクルの回し方は身体に染み付いてるはずです。その自分の試行錯誤の回し方の「感覚」を大切にビジネスに取り組んでください。

コンテンツ販売やコミュニティビジネスだろうが、転売系のビジネスだろうが、動画編集やWEBライターといったクライアントワーク系であろうが、こういった個人向けのスモールビジネス業界というのは、これが出来る人がびっくりするぐらい少ないです。

ほんとです。実際に僕自身びっくりしましたし、今これを読んでて、

「いやそれぐらい自分で出来るよw」

と思える人は多分うまくいきます。実践すればきっと僕の言ってる意味も分かると思いますw

はっきり言って、チョロいです。

まとめ

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というわけで、

「お金が稼げるようになるとモテますか?」
「経営者になると、お金持ちになるとモテますか?」

というテーマでつらつらと書いてみました。いささか話が脱線したような気もしますが、こういった視点で語るコンテンツが好きとかおもろいとか思ってもらえたら、是非YouTubeラジオ「はみラジ」をご覧いただければなと、これの何倍もおもろい話してますんでw

▶︎モテるが先か稼ぐが先かどっちが正解?

あとは「はみでかけのオンラインサロン」というサロン内では、その「はみラジ」の更に何倍もおもろい話してるんでw、そちらも是非チェックしてみてください。

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